トレーサビリティに対応していきたい│
食品向け在庫・販売・生産管理システム

食品業界のよくある課題

食品業界向けよくある課題

トレーサビリティに対応していきたい

食品業界のお客様からよく聞く「トレーサビリティに対応していきたい」という課題の内容。食品業界向け販売・在庫・生産管理システム「アラジンオフィス for Foods」を利用した解決方法をご紹介します。

食品業界のよくある課題やご要望

トレーサビリティに対応していきたい
課題詳細

いつどこから仕入れた商品がいつどこに販売されているかが追えない。
納品書に印字する必要があるが備考情報程度であり、同一ロットでのトレースフォワード、トレースバックが出来ない。

解決方法
ロット管理のパッケージをご用意しているので、
商品コード+ロットNo.での管理は標準対応することが可能です。

仕入入力時にロットが複数にまたぐ場合には、複数明細に分け、
ロットNo.も分けることで同一商品の複数ロットの管理が可能になります。

売上入力時にも、どのロットから引き当てるかを選択出来る為、後々にロットで
どの得意先に販売されたか、どの仕入先からいつ仕入れたのかなどを追うことが可能です。

製造・加工が入る場合にも出来高の登録時に製品へのロット採番と、
使用原料のロット引当が可能な為、追跡することが出来ます。

トレーサビリティ

得意先・商品・原料による販売・購買・製造(組立)のロットNo.ごとの履歴閲覧が可能です。
これらの管理により販売側・仕入側の追跡が可能となるため、安全管理の向上につながります。


トレーサビリティに対応していきたい│食品業界向け販売・在庫・生産管理パッケージシステム「アラジンオフィス for Foods」
5000社のユーザー様に直接販売から運用、保守までを一貫して行っているアイルの豊富な知識とノウハウから生まれた、在庫・販売・生産管理システムをご提供しています。在庫管理・販売管理・生産管理に必要な機能をコンパクトにまとめたシステムとなっております。お客様のご要望によって必要な在庫管理・販売管理・生産管理の機能をカスタマイズで加えることも可能です。
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