ハンディターミナルを活用して出荷業務を行いたい│
食品向け在庫・販売・生産管理システム

食品業界のよくある課題

食品業界向けよくある課題

ハンディターミナルを活用して出荷業務を行いたい

食品業界のお客様からよく聞く「ハンディターミナルを活用して出荷業務を行いたい」という課題の内容。食品業界向け販売・在庫・生産管理システム「アラジンオフィス for Foods」を利用した解決方法をご紹介します。

食品業界のよくある課題やご要望

ハンディターミナルを活用して出荷業務を行いたい
課題詳細

出荷作業にてピッキングや検品を人の目で判断していると、数量違いでの出荷や類似商品による誤った出荷が起こりやすく業務効率が悪く、経験者にしか分からないなどの不便がある。

最近では賞味期限の3分の1を過ぎた商品は受け入れないなどの厳しい得意先が増えて検品が大変になっている。(製菓業・輸入食品業などで良く頂くお声です。)

解決方法
ハンディターミナルと連携をして出荷の検品を行うことが可能です。

出荷指示データをハンディ側に送り、指示されたロットでない商品や数量の過不足があった場合にはアラートでオペレーターに知らせます。また、得意先毎に出荷期限を決めておくことで、正しい賞味期限を保持したロットで検品されるため、誤出荷される危険性を減らします。

棚卸業務も簡便化されます。製造・加工が入る場合にも、出来高の登録時に製品へのロット採番と使用原料のロット引当が可能なため、追跡することが出来ます。


ハンディターミナルを活用して出荷業務を行いたい│食品業界向け販売・在庫・生産管理パッケージシステム「アラジンオフィス for Foods」
5000社のユーザー様に直接販売から運用、保守までを一貫して行っているアイルの豊富な知識とノウハウから生まれた、在庫・販売・生産管理システムをご提供しています。在庫管理・販売管理・生産管理に必要な機能をコンパクトにまとめたシステムとなっております。お客様のご要望によって必要な在庫管理・販売管理・生産管理の機能をカスタマイズで加えることも可能です。
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